著書、無料キャンペーン実施!(終了しました)

20170104
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※本記事のキャンペーンは2017年1月5日に終了しました。

 

あけましておめでとうございます!

本年もDai Yamazaki.comをどうぞよろしくお願いいたします。

 

みなさんはお正月、いかがお過ごしになったでしょうか。

ぼくは正月らしいことと言えば初詣に行ってきたくらいです。

 

おみくじは中吉!

なかなか運勢の良い一年になりそうですねー。

 

ついてるついてるー!

 

で、今年一発目の記事はぼくが年末にamazonで出版した電子書籍について。

 

しょっぱなから宣伝です!!


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「コンビニで仕事ができる人が考える5つのこと」

2016年12月19日に発売したぼくの著書が、こちらの電子書籍です。

 

はいドンッ!!

 

以下、概要です。

【もくじ】
・はじめに
・できる人になれる5つのポイント
・30分前に出勤すること
・身だしなみを整える
・正しい言葉遣い
・レジ接客
・品出し
・掃除
・時間を作り、仕事を創る
・できる人であり続けるために
・おわりに

文字数は約2.7万文字と、書籍にしては少なめで読みやすい分量です。

ページ数にしたら60ページほどなので、ホントにサクッと読めます。

 

せっかく書くんだからガッツリと200ページくらいのボリュームにしようかとも考えましたが、重要なポイントにしぼって読みやすいように構成しています。

コンビニですでに働いている方、またはこれからコンビニでバイトしようかなと考えている方にオススメです。

 

文章はこのブログみたいにゆるゆるではなく、ちゃんとまじめに書いてあります。

「(笑)」とか、ひとつもありません。

2017.1.10追記:すみません。一回使ってました。。

 

 

ぼくだって、そんな文章も書けるんだからね!

 

 

自慢にならないか。。

 

 

 

書いた経緯

ぼくがこの本を書いた経緯は、これまで約13年働いて身についた仕事の取り組み方について、まとめてみようと考えたことが発端です。

在職中、独自に店内用のマニュアルを作ったり、従業員研修をおこなったりすることが得意だったり、好きだったので書籍化に挑戦してみました。

 

ぼくは副店長という立場にいたので、どうしたらもっとうまく店舗の運営ができるかなど考えてビジネス書などをよく読みました。

でも、コンビニの仕事に特化した内容の本て、全然無いんです。

「コンビニ」とかで検索ても、やれブラックだとか、やれ食べ物に気をつけろだとか、そんな内容の本しかない。。

 

 

だったら、自分が書けばいいじゃん。

 

そんなことを考えました。

 

ただ、かくいうぼくも、コンビニ食品には気をつけろ!というような記事を書きました。

▼こちらの記事です。

You are what you eat.

この考えは今でも変わっていませんし、これは事実です。

 

だけど、それでもコンビニで働かないといけない人は現実的に多数います。

そして、コンビニがあるということで恩恵を受けている人も世間には多くいるのが実情です。

 

日本はコンビニに支えられていると言っても過言ではないほど、みんなの生活のライフラインになっています。

そう考えるとやっぱり、そこで働く人たちの、何か役に立ちたいと思ったわけです。

 

単純にコンビニで仕事ができる人が増えれば、より多くのお客さんが気持ちよく買い物ができるようになります。

そんな小さなきっかけになれたらいいなぁ、と思います。

 

 

無料キャンペーン実施!(2017年1月5日に終了しました。)

で!

本書籍は税込500円で発売中なんですが、2017年1月4日17時〜1月5日17時まで、無料キャンペーンを実施します!!

 

「お買い得」どころか、もはやバラまきです。

 

買わなくていいんですから、1円もいりません。

 

コンビニで働いていないという方も、良かったらこの機にダウンロードしてみてください!

コンビニという閉じた世界ではありますが、それでも13年働いてきた一人の人間が書いた、総合的な「働き方」に関する書籍です。

何か別の分野にも応用できることがある、かもしれません。

 

構図を見れば、ほとんどの業界でもお客様(クライアント)のために働きかけたり、トップの意向を汲み取って同じ方向を向いて仕事に取り組むということは、コンビニという小さな組織でも、大企業という組織でもザックリと同じはずです。

そう考えると、すでに社会でバリバリ働いている方には当たり前のことも多くあるとは思いますが、本書の内容はコンビニ以外の仕事にも応用できることはあるのではないかと、著者ながらに思っています。

 

ぜひ、無料の最中にダウンロードして、内容を確かめてみてください。

 

正直、無料だと利益ゼロですが、このブログを読んでくれている方への感謝の気持ちです。

 

だいぶ些細なことですけども。

 

ありがとうございました!

 

▼ぼくの推薦図書。

 

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