森山直太朗「さくら(独唱)」歌詞の意味を教えてくれた動画

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さくらの季節になりました

最近、滝沢カレンちゃんのナレーション動画を観てお腹をかかえて笑っています、Yamazakiです。

今日もご覧いただきありがとうございます。

 

昨日は春にオススメの明るいポップソングをご紹介しました。

 

今日はせっかくの春ですが、少し暗い話題になります。

 

昨年末、山崎まさよしさんの曲について書いた記事のような投稿です。

▼以前の投稿はコチラ。
One more time, One more chanceの背景 |Dai Yamazaki.com

 

さくら(独唱)について、すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、良かったらどうぞお読みください。

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さくら(独唱)、歌詞の意味

今日ご紹介するのはみなさんご存知、森山直太朗さんの名曲「さくら(独唱)」。

原曲のMVはコチラです。

 

 

今やかなり前の曲ですが、この曲を聴いた当時、歌詞の意味が全然分からなかったんですよね。

 

ただなんとなく「さくら」というタイトルから恋愛ソングなのかな、と思っていたらそうでもない。

 

「さらば友よ」、「惜別の時」、「さくら舞い散る道の上で」など、なんだか明るいとは言えない言葉が並べられています。

 

一体何なんだろう。。

 

 

「さくら」の意味を分からせてくれた動画

そんなときに友達が教えてくれた、とある動画がその疑問を解決してくれました。

 

点と点が繋がったような感じ。

 

正直、裏の取れていない情報なので、定かではありませんが、この動画を見ると「なるほど、そういうことか。」と一気に歌詞の意味が理解できます。

むしろこれ以外、他に考えられないというくらいです。

 

というわけで、とにもかくにもこの動画をご覧ください。

 

 

 

まとめ

というわけで、森山直太朗さんの「さくら(独唱)」は戦争で戦った兵士たちをさくらにたとえて歌った曲。

 

かもしれません。

 

そう思うと、そういう背景に思いを馳せて聴くと、全然違う表情を見せてくれます。

 

アートですからね、正解は受けてに委ねられますから、これを信じるも信じないもあなた次第です。

 

この曲に限らず、もともと知っている音楽を違う角度で見つめ直してみるのも面白いと思います。

アーティストによっては聞き手の考えが及ばないようなレベルの作品を生み出している方もいらっしゃいますからね。

 

ありがとうございました!

 

▼森山直太朗さんのベストアルバム。タイトルから直太朗ワールドを感じます。

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